このトランプは通常のA(1)からK(13)といった連続した数のトランプではなく、♦️にあるような1.√2.√3.2....といった不連続な数が出てくるトランプです。
まずは、それぞれのマークのxを求めてみてください。それが♦️の数に一致します。
❤️→直角を挟む2辺をそれぞれ一辺とする正方形の面積の和が、斜辺を一辺とする正方形の面積と等しくなるという関係を利用して、正方形の一辺の長さxを求める。
♣️→特別な直角三角形(60.30.30や90.45.45)の場合の辺の長さxを求める。
60.30.30の場合→1.2.√3
90.45.45の場合→1.1.√2
♠️→二次方程式を解いてxを求める。
(遊び方)
普通のトランプでできることはほとんどできます。
・ババ抜き
・7並べ(中央値の3並べ)
・神経衰弱
・♦️カードを読み札として、カルタ取り
・大富豪 など